30日のプロヴァンス

~30日のプロヴァンス~ 2015-12 1
2015年4月から1ヶ月 南仏エクス・アン・プロヴァンスで、二人が暮らしました
そこは私たちの予想をはるかに超えた素敵なアパルトマン
アンティーク家具で設えたお部屋は まるでラグジュアリーなホテルさながら
”旅ではなく その土地でちょっと暮らしてみる”
季節とともに移り変わるお花で テーブルを華やかに飾り、毎日マルシェで その土地ならではの美味しい食材を探し料理を作って とことん味わう
その国の人になりきって暮らしてみることで、 日本との違いが分かったり、新しい自分を発見出来たりするのかもしれません
私たちの感じたことを1冊の本に表現してみました
「30日のプロヴァンス」
Amazon(アマゾン)にて発売しております

カジノと音楽

昔はマフィアの傘下にあったラスベガスのカジノでしたが、

今では完全な会社経営として運営されて、

”クリーンな街、ラスベガス”としてのイメージを高めているそう。

日夜 巨額のお金が動くので、そのセキュリティの高さは半端ではないんです。

 

カジノでは至るところに監視カメラが取り付けられていて、

カジノとお客様双方の安全を守られているので、

「世界で一番安全にギャンブルを楽しめる街」としても有名です。

カジノをやらない私でも、ここは安心してカジノの雰囲気を楽しめます。

 

L1050548

 

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お散歩中にパチリ

待っていました! アメリカの旅でこの日が来るのを・・・

人々を楽しませるスケールの大きさは  他に類を見ない場所、ラスベガス。

エンターテイメントのためだけに これほどの街を造るなんて…その世界観は想像以上です。

 

 

世界中の選りすぐりの作品が毎夜、各ホテルで繰り広げられているんですから

ショー好きの私にとって ここはパラダイス!

 

今回のホテルは・・・ どんなに定番と言われても、ラスベガスを味わうなら一度はここ。

「ホテルべラージオ」です

 

お散歩中にパチリ 

 

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ビバリー・ウィルシャー・ビバリーヒルズ・ア・フォーシーズンズ

帰国して写真を見てみると・・・

ギョ!「全くアメリカらしさがない!」

アメリカ好きの方、ごめんなさい。

でも、私がシャッターを押したくなったアメリカを見て下さいね。

 

今日はテンションが上がりました。

ロサンゼルスのビバリーヒルズ、高級ブランド店が立ち並ぶロデオ・ドライブ。

 

今、そこに立って目の前にあるのは、多くの女性を魅了した歴史あるホテル

”ビバリー・ウィルシャー・ビバリーヒルズ・ア・フォーシーズンズ”

そう、大好きで何度も観た「プリティ・ウーマン」の映画の舞台となったホテルです

 

 

ビバリー・ウィルシャー・ビバリーヒルズ・ア・フォーシーズンズ

 

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東へ西へ

いつも私の人生をレベルアップさせてくれる大切な友人、

私にとって必要な人や、驚きの人に繋げてくれます。

 

「今度のアメリカ行きの時は、ぜひ一緒に行きましょう。」

 

・・・。

フランスから帰って1ヶ月後かぁ…。

 

昔なら100%やめてる。

でも、いつも人生を豊かにしてくれる とても大切な人からの とっておきのお誘い。

 

 

「行きます!ぜひ。」

言っちゃった・・・。

 

東へ西へ 2016-7-1

 

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ハズレの桃にあたったら・・・

今、まさに旬の桃。

みずみずしい桃の美味しい事といったら!

 

でも、桃って当たりハズレがけっこうありますよね?

外見はいかにも美味しそうだけど、がぶりと一口かじった時 “バキッ” と音がするくらい固くてまずい桃・・・本当にがっくり・・・

なんて経験ありませんか?

 

 

でも、そんな桃だからこそ美味しくいただくことができる技があるんです!

 

ハズレの桃にあたったら・・・2016-08 1

 

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お迎えしたものは どんどん使わなくっちゃ

今もまだ、大事に戸棚にしまってあるお宅はたくさんありますが、

昔はどこにでもあった”お客様用”

もちろん私の家にもありました。

 

素敵な箱に入っている食器やシルバートレイ、

別の箱にはコーヒーカップや透き通ったグラスがずらり。

 

「うわー、これ素敵!」 とキラキラした目で言うと・・・

「素敵でしょう、これはお客様用よ」 と満面の笑みの母。

えー、そんなにお客様なんてないじゃん…

 

 

お迎えしたものは どんどん使わなくっちゃ 

 

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