毎日通いたくなるスーパー 福島屋

アーティフィシャルフラワーの レッスンのアトリエは六本木です。

「南北線」六本木一丁目の駅から3分という好立地です。

昨年、この駅の隣に アークヒルズという商業ビルがOPENしました。

その中に、「これ、スーパーマーケット?」 って言いたくなるスーパーがあるんですよ

 

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

 

野菜は 有機野菜を完熟で収穫、鮮度を保つために 土が付いたままで。

水の研究までして、店内で使用するお水にもこだわっているんですって。

見るからに新鮮そうな野菜や果物、お魚やお肉たち

それを使ったお寿司やお惣菜、サラダの美味しそうなこと!

 

この陳列も、雑貨店に来たみたいで、ワクワクしちゃいます

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

 

 

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

 

安心安全だけではないんですよ。

それぞれにファンがついていて、「これこれ!」

と言われながらお買い物されていました。

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

 

女子はやっぱり 甘いものには目が無いのね。

お店の人気のものは…といったらこちらになるそう

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

開店以来、不動の人気商品は  “瑞月院の塩豆大福”

 

納得!私が一番最初に手にとったのもこれでした

優しい甘みで、お豆の塩気がしっかり利いていましたよ

毎日通いたくなるスーパー 福島屋 2015-3-1

お店で焼かれているこのスコーンには たくさんファンが!

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

こちらのおはぎは大人気で、早くに売り切れてしまうそう。

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

でもお店の一番人気は、なんとこちらの薪石釜クッキー

「ええー!クッキーなの・・・」 と言ったら

「いえいえ、このクッキー、ちょっと病み付きになりますよ」 と言われました。

 

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

 

「安売りしない、チラシも置かない。

それでも創業40年間黒字を続ける個性的な運営方法」 という本を発見!

FUKUSHIMAYAさん、やっぱりただ者ではなかったのね。

 

 

このお店で重視されている3つのキーワード「えらぶ」 「つくる」 「まなぶ」

食品をえらぶこと、食事をつくること、食品の知識を伝えること。

 

身近なスーパーマーケットという ひとくくりでは 決して語れない。

「こだわりの食をセレクトした  フードマーケット」 です

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

 

 

オンラインでお取り寄せも出来るみたいなので、ご興味のある方はぜひ

 

FUKUSHIMAYA 六本木店は こちら

 

 

 

PS フランスのお土産に、ジャパニーズおつまみを購入してみました

毎日通いたくなるスーパー 福島屋

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