女二人旅 バリではじめる心の終活番外編 Vol.2

忘れておりました!

 

編集の段階でお蔵入りにした、二人の大好きだったページを。

実は、最初の本のタイトルは「女二人旅 40代から始める心の終活」だったのです。

それぞれのご年代の方へ、メッセージが本のところどころで登場する予定でした。

タイトルやページ数の関係で、泣く泣く断念したものです。

このお気に入りのページこそ番外編だわ!

こうしてお蔵入りが表に出るなんて、最高です。

 

お気に入りのページをぜひご覧ください。

 

女二人旅 バリではじめる心の終活番外編 Vol.2

 

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作成日:  | 作成者: yumi |  カテゴリー: 心のメモ帳

こころの時代 ~大拙先生とわたし~

先日の日曜日、何気にテレビをつけるとEテレのこころの時代をやっていました。

テーマは、 ~大拙先生とわたし~

 

大拙先生ってどなたかしら?

“大拙先生”という響きが妙に気になり、暫し見る事にしました。

 

何かに興味を持つということは、何か意味があるのですよね。

それが、自分にとって必要な事だったんです。

 

こころの時代 2018-05-1

 

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作成日:  | 作成者: yayoi |  カテゴリー: 心のメモ帳

やる事がいっぱいあって忙しい時の特効薬

先日、久しぶりに母のレシピで “栗の渋皮煮” を作ってみました。

 

「栗の渋皮煮は美味しいんだけど、手間がかかるから絶対にしないわ。」

なんて声が聞こえてきそう・・・。

 

そうなんです!

私もそう思っていました。

だって、栗の渋皮煮は、とにかく手間がかかるんですもの!

 

 

忙しい時の特効薬 2017-10-1
photo credit: mripp Mysteries of Nature via photopin (license)
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作成日:  | 作成者: yayoi |  カテゴリー: 心のメモ帳

素敵な接客

商品の流通がネットに変わっていき、確かに便利にはなったけれど、

お店の人の笑顔が見れなくなってしまうのは、とてももったいない気がします。

顔を見ながら話せるからこそ、誰かの力になれたり、心が温かくなったり。

 

ショップに来てくれたお客様に、愛情溢れる接客で心を通い合わせた、一人の女性と

おじいちゃんの胸が熱くなった実話を今日はお届けします。

 

 

素敵な接客

 

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作成日:  | 作成者: yumi |  カテゴリー: 心のメモ帳

あきらめかけた先の光

これは、私達に起きた、奇跡のお話しです。

少し長くなりますが、どうか最後までお付き合いくださいね。

 

2015年、私達は1ヵ月間、南仏生活を楽しみ尽くしてきました。

この大切な記憶を残したいと思い、「30日のプロヴァンス」を、自費出版しました。

 

あきらめかけた先の光 2017-09-01

 

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作成日:  | 作成者: yayoi |  カテゴリー: 心のメモ帳

ジョージ・カーリンのメッセージ 

2008年に他界されましたが、「ジョージ・カーリン」をご存知ですか?

 

1937年生まれの、アメリカ合衆国のコメディアン・俳優・作家さんと多才な方です。

生前のジョージ・カーリンといえば、放送禁止用語を多用し、アメリカ合衆国の政治や社会を

痛烈に批判するブラックジョークで人気を集めていました。

連続殺人犯に逃亡生活のヒントを与えたり、アメリカンドリームをコケにしたり…と。

そして、愛妻家としても知られていました。

こちらの言葉はボブ・ムーアヘッド牧師さんの説教なのですが、

最愛の妻を亡くしたとき、カーリンはこの言葉を友人に贈ったそうです。

 

 

ジョージカーリンのメッセージ 

 

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作成日:  | 作成者: yumi |  カテゴリー: 心のメモ帳

贈り物

今年の1月、初めて三男と二人旅に出かけました。

行先は、彼のたっての希望で、韓国のソウル。

なんでも、友達から借りた韓国ドラマにすっかりはまったらしい。

 

行きの機内で、こんな素敵な詩に出会いました。

その詩のタイトルは、「贈り物」

 

贈り物 2017-06-01

 

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作成日:  | 作成者: yayoi |  カテゴリー: 心のメモ帳
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